【100冊】YouTuber・マナブさんがおすすめした本

プログラミングスキルで独立した後、ブログとYouTubeで稼ぐインフルエンサー 。

紹介した本の一覧

マーケティング

『沈黙のWebマーケティング』

マンガ&文章でインターネットでのマーケティングを解説する書籍。たった32記事で「赤ワイン」などのビッグキーワード1位を獲得した、サイトの運営者が執筆されており、マナブさんのブログで度々紹介されています。

マナブ

Webマーケティングの全般を理解できます。マンガになっているので、飽きずに読めるかなと思います。

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『ジャパネットからなぜ買いたくなるのか?』

高田明社長への取材を続けてきた著者による、インタビュー記事の集大成。YouTubeやブログで商品レビューをする方や、取引先へ営業に行く方など、テレビショッピングにおける販売テクニックから自分のビジネスに昇華させたい方におすすめ。

マナブ

これを読むと勇気が出るので、オススメです。

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『いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本』

顧客が惚れるのは「売らない人」だ!をコンセプトに、オンラインでのビジネスを解説した本。いちばんやさしいと称しつつも、中身が薄いというわけではなく、実践的なノウハウも含まれており、企業などで情報発信をしている人におすすめ。

マナブ

コンテンツマーケティングの入門者。

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『ザ・コピーライティング』

431ページと骨太な内容にもかかわらず、Amaznonレビューが星4.3という評価の高い本。言葉でどう人を動かすのかが個別具体的に細かくまとまっており、全て読み込むというよりは、辞書的に使っていくのがおすすめ。

マナブ

これは超有名なコピーライティング本。ジョン・ケープルズというアメリカで商品を売りまくった広告屋が書いています。

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【同様にこの本を紹介していた著名人】
DaiGo

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『100%確実に売上がアップする最強の仕組み』

広告会社で仮説を検証していき、すでに市場で検証済みのマーケティングノウハウが豊富に収録されている書籍。利益を目的としたWebサイトを運営している人なら、参考になる情報がきっと見つかる一冊。

マナブ

僕が尊敬する広告会社さんの本です。厳密には心理学系じゃないけど、数字を分析して、ゴリゴリPDCAすることの大切さを学べます。

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『予想どおりに不合理』

行動経済学の入門書として有名な本。いかに自分が不合理な選択をしていて、それがセールスのプロによって予想通りに誘導されているかを痛感できる本。この分野を学んだことがない人なら、本書を読むことで少しだけ見える世界が変わってくるはず。

マナブ

心理学の実験が色々と紹介されているので、「このテクニックなら、Webサイトにはこうやって応用できそうだな」と考えつつ読むとGOOD。

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『リスティング広告 成功の法則』

リスティング広告のプロのコンサルタントとして活躍する著者による、キーワード広告に関しての理解を深めるための本。Googleの広告を利用しているけど、自己流で広告を出稿している人におすすめ。

マナブ

僕は3回くらい読み返しましたが、素晴らしいクオリティの本だと思います。

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『100円のコーラを1000円で売る方法』

ストーリー形式でマーケティングを学べる本。価格を下げれば商品を購入してくれるはず、お客様の言うことは絶対、といった考えを持っている人におすすめ。

マナブ

この一冊で「マーケティングの基礎部分」を網羅的に理解できるかなと思います。たぶん1〜2時間で読めちゃいますので、サクッと購入&サクッと読書をどうぞ。

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『USJを劇的に変えた、たった1つの考え方』

経営危機に陥ったUSJを復活させたマーケターによる著書。USJに特化した話ばかりではなく、著者の経験に基づいた、マーケティングに対する普遍的な価値観が収録されており、マーケティングの勉強に本腰を入れる前に、入門書として読むのがおすすめです。

マナブ

シンプルな数式&わかりやすいストーリーで、マーケティングの本質を学べる一冊かな、と思います。

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『USJのジェットコースターはなぜ後ろ向きに走ったのか?』

USJのマーケターが実践している、アイデアの生み出し方をストーリー形式で学べる本。発想力をフィーリングではなく、実務的に学びたいという方へおすすめ。書籍自体がUSJの宣伝になっており、『USJを劇的に変えた、たった1つの考え方』とセットで読めば、きっと足を運びたくなるはずです。

マナブ

この本を読むことで「コンサル思考を活かし、マーケティング思考を使いつつ、圧倒的な速度で問題解決する方法」を学べると思います。

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文章術

『沈黙のwebライティング』

SEOを意識して、Webサイトを構築するための文章術がまとめられた本。ストーリー形式で解説しており、わかりやすいのですが、634ページとかなり骨太な一冊です。電子版で読む場合は、スマホだと文字が見づらいため、タブレットやPCで読むと快適です。

マナブ

Web上で最適化するためのライティングを学ぶことができます。沈黙のWebマーケティングと同じ著者でして、漫画なので分かりやすいし、かつ詳しいです。

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『20歳の自分に受けさせたい文章講義』

嫌われる勇気』の著者が書いた文章術についての本。数々の著書を手掛けてきた古賀さんによる、独自の文章の作り方が掲載されています。どこかで聞いたことのあるような話が少なく、読み飛ばしても良い部分はほぼありません。

マナブ

文章の型を学べる本でして、これを繰り返し読みつつ、参考書みたく利用するのがいいかなと思います。

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『いますぐ書け、の文章法』

他人に読まれる文章を書きたい人に向けて執筆された本。文章を書くときには、自分のことではなく、読者のことを常に考えるべき、ということをひたすら主張されている本です。アマチュアから、文章でお金をもらうプロへの第一歩として役立つ一冊。

マナブ

知識を入れすぎると、「文章が書けない…」という状況になったりしますので、そういったときは、いますぐ書けの文章法を読みましょう。 こちらの本を読みつつ、「とりあえず書くこと」の重要性を学ぶべき。

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『人を操る禁断の文章術』

メンタリズムの得意とする「人心掌握」「大衆煽動」のエッセンスを文章に応用し、読み手の心を自在に操る「メンタリズム文章術」が収録された本。誰にどんな行動をさせたいか、文章を使って人を動かしたくなる、意欲がかき立てられるはずです。

マナブ

稼いでいるブロガーやアフィリエイターが愛読している本です。インターネットでモノを売るには「心理学」が必須でして、本書から基礎を学ぶことができます。

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『セールスライティング・ハンドブック』

「この本を読んでコピーの出来がよくならないライターは、誰一人として知らない。」と、広告の父であるデイビット・オグルヴィ氏に評された、「売る」ための文章を書くコピーライターによる書籍。

マナブ

僕は、たぶん過去に5回くらいは読み直したかなと思います。圧倒的に良書です。

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『10倍売る人の文章術』

セールスによって莫大な富を得たシュガーマン氏による著書。和訳が読みにくいという書評もありますが、高いお金を払ってセミナーに行くよりは、コスパの良い投資です。

マナブ

表紙がダサいですが、、、圧倒的に良書です。

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『最強のコピーライティングバイブル』

ザ・コピーライティング』『伝説のコピーライティング実践バイブル』『ザ・マーケティング【基本篇】』『ザ・マーケティング【実践篇】』という名著4冊のエッセンスを凝縮した書籍。

JR東海、年末ジャンボ宝くじ、厚生労働省など、国内事業で使用されたコピー100事例とともに、ビジネスの成功を手助けするコピーライティングのノウハウが収録されています。

マナブ

コピーライティング系の定番書かなと。めっちゃ分厚いですが、画像とかが多めなのでわりとすぐに読み終わりますよ。

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『10倍売れるWebコピーライティング』

SEOを勉強したことがある方であれば、一度は目にしたことがある、「バズ部」による書籍。サイトを回遊して情報を得るよりも、144ページとコンパクトにまとまっており、隙間時間に気軽に読める一冊です。

マナブ

商品紹介ページでセールスライティングする際の型が紹介されており、とても参考になります。

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『相手を洗脳する文章テクニック』

心理学や催眠療法の観点から、相手を洗脳するテクニックが紹介された書籍。インターネットやテレビなどで、プロの人たちが考えたコピーの力によって、洗脳されないために読むのもおすすめ。

マナブ

内容が胡散臭すぎるので、ほとんどのサイトで紹介されていません笑。しかし、僕は断言します、この本は有益であると。

なお、アフィリエイターの友人にも紹介したら、「これやばいね!」と言っていたので、たぶん良書のはず。

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『武器としての書く技術』

プロブロガー・イケハヤ氏による文章術の本。忙しい現代人のための「速く書く力」や、SEOに頼らない、ブログやSNSでファンを増やすノウハウなど、ご自身の経験に基づいて解説されています。

マナブ

情報過多の世の中なので、タイトルで読者の目を引かないとですし、序文で読者の興味を引かないとですし、見出しで読者に読む価値を与えないとでして、要するに「自己満足的な文章は徹底的に削るべき」といった価値観にも繋がります。 とても良書です。

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『新しい文章力の教室』

コミックナタリー、お笑いナタリーなど、ネットニュースを読んでいて一度は目にしたことがあるであろう、ナタリーの初代編集長による書籍。かなり具体的な文章テクニックが紹介されています。

「良い文章とは、完読される文章である。」と本書で主張されているように、面白い文章を書くというよりは、まずは読みやすい文章を書きたい、という方へおすすめの入門書です。

マナブ

効率的に、かつ論理的に文章を書くための方法を学べます。

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『文章力の基本』

学生から社会人まで、文章指導をしていた著者のノウハウが詰まった一冊。ゼロから文章について学び始める、という方にぴったりの本です。当たり前のことをバカにしないでちゃんとやろう、という姿勢が好みの人にはハマるかもしれません。

マナブ

サクッと読める感じでして、文章作成のコツを学べます。こういったテクニック系の本は多いですが、どれか1冊だけ読んでおけばOKだと思います。

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お金

『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』

お金の稼ぎ方ではなく、お金の残し方や節税についてテーマとなっている書籍。ある程度の収入や資産をお持ちの方が読むべき本ですが、これからお金持ちになる予定の人にもおすすめです。

マナブ

サラリーマン的な生き方をしていると、最初はちょっとハテナかもしれないです。 しかし、確実に役立つ本で、資本主義社会でうまく立ち回って生きたいなら、必読だと思います。

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『臆病者のための億万長者入門』

「人的資本」は長く、「金融資本」は保守的に。という運用テーマのもと、その結論に至るまでの分析やロジックが解説された本。宝くじを買ったり、保険に加入している方は必読です。

【同様にこの本を紹介していた著名人】
けんすう

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『大富豪アニキの教え』

義理人情を大切にする、バリで暮らす日本人大富豪の経験談が、ストーリー形式で吸収できる本。『夢を叶えるゾウ』が好きな方におすすめ。

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『なめらかなお金がめぐる社会。』

ひきこもり時代を経て、ロリポップやCAMPFIREを立ち上げた、家入一真さんによる著書。クラウドファンディングなどの、小さな経済圏について解説されています。お金を稼がなければいけない、と追われている方にとって、癒しとなる優しい本です。

マナブ

お金よりも、信頼や発信力が重視される時代の流れを掴むのにオススメな一冊です。

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『インベスターZ』

きちんとした取材をもとに構成された、株式がメインテーマのマンガ。経済のことを勉強してみたいけど、お堅い本は敬遠している、という方におすすめ。

マナブ

普段はあまりマンガを読まないのですが、インベスターZは読み始めたら止まらなかったです。投資への興味関心を高めるのに最適な本かなと思います。

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『バビロン大富豪の教え』

バビロニア王国を舞台にした、100年語り継がれる「お金の名著」。超古代から変わらない、普遍的なお金と幸せの黄金法則を、マンガを通して学ぶことができます。お子さんをお持ちの方は、家の本棚にさりげなく置いておくのもおすすめ。

マナブ

ここにわりと「お金の真理」が書かれています。

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【同様にこの本を紹介していた著名人】
中田敦彦

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『20代から1500万円!積み立て投資でお金をふやす』

月3万円で将来の不安をなくす方法を投資のプロが伝授。貯金大好き!という方は必読です。内容としては、地道にコツコツと、着実に投資していく方法が解説されているため、株で一発大儲けしたい、という方には向いていません。

参考:manablog

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『難しいことはわかりませんが、お金の増やし方を教えてください!』

「お金のド素人」が、東大卒、外資系証券や保険など金融12社を渡り歩いた「お金のプロ」山崎元氏に、なるべく安全なお金の増やし方を聞いてきました。

参考:manablog

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『年利15%でふやす資産運用術』

「国や企業だけにはもう頼れない。自分でなんとかしなくては」、そう考えている人に手にとってほしい、資産運用が学べる書籍。「確定拠出年金」を知らない人であれば、読んでみると参考になるかもしれません。

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『無税入門』

サラリーマンで、かつ副業をしている人向けの節税が学べる書籍。発売当時は賛否両論あり、2020年現在で実践可能な節税方法は定かですが、税金の仕組みを学ぶことはできます。

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『投資信託はこの9本から選びなさい』

投資のプロが参考にしている基準をもとに、選ばれた銘柄を解説した書籍。2013年時点の情報であるため、最適な銘柄ではないかもしれませんが、普遍的な投資信託の基礎知識や、選び方などは参考になるはずです。

参考:Twitter

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『移動平均線 究極の読み方・使い方』

株式投資やFX投資などで用いられ、相場の方向性を見極める際に活用される「移動平均線」について解説されている本。移動平均線はネットでなんとなく調べたから大丈夫だろう、と思っている方でしたら、新たな学びがあるかもしれません。

マナブ

こちらは有益でした。

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『一番売れてる月刊マネー誌ZAIが作った「FX」入門』

これからFXを始める方に向けた、イラストや図解が豊富に掲載されている入門書。インターネットで検索して調べるよりも、本書は網羅的にまとまっており、ゼロからFXについて勉強しようとしている方におすすめです。

マナブ

こちらの本は、FXを始めるなら持っておいて損しないと思います。テクニカルのざっくり基礎がわかるので、全体像を把握できます。

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プログラミング

『よくわかるHTML5+CSS3の教科書』

Web上で情報を表示させるための骨組みとなるHTMLと、それを装飾するためのCSSの基礎を学べる本。HTMLとCSSを同時進行で学んでいく構成になっているため、ブラウザで表示させながら実践的に勉強できる参考書になっています。

マナブ

HTML/CSSの勉強においては、この1冊で十分です。

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『WordPressの教科書』

日本で一番読まれたWordPressの解説書。学習用のサンプルテンプレートを用いて学習を進め、納品レベルのサイトを構築することができます。

マナブ

WordPressはとてもかんたんなので、この1冊を仕上げれば、その他の本は必要ないです。ググるだけで十分です。

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『Web制作の現場で使うjQueryデザイン入門』

JavaScriptの書き方を簡易的にするためのjQueryについての本。HTML、CSS、JavaScriptて何?という方よりは、HTMLに慣れている中級者向けの参考書になっています。

マナブ

実務で使われるサンプルが数多く紹介されており、jQueryの便利さが実感できるかと思います。

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『よくわかるPHPの教科書』

HTMLに埋め込むことができる、Web開発で使用されるスクリプト言語、PHPに関する書籍。前提知識として、HTMLやCSSについて、多少は知っておく必要があります。

マナブ

書かれている内容はかなり基礎ですが、本書を読むことで、PHPを使うとどういったことが実現できるのかがイメージできるようになります。

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自己啓発

『ワーク・シフト』

ロンドンビジネススクールで教鞭を執り、有識者として首相官邸に招かれたこともある、経営組織論の世界的権威、リンダ・グラットン氏による、働き方に関する予言書。

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『LIFE SHIFT』

ワーク・シフト』と合わせて読みたい、現代人のための人生戦略を指南してくれる書籍。労働可能な年齢が引き上げられ、寿命も伸びていく一方で、今のあなたがすべきことを多面的に解説しています。『まんがでわかる LIFE SHIFT』も出版中です。

マナブ

現時点で「生き方に迷っている…」という人は、まずは本書を手にとって、ゆっくり読んで見るといいですよ。変化して生きることを、肯定してくれる本です。

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『自分のアタマで考えよう』

社会はブロガーちきりん氏による、ロジカルシンキングのための書籍。「考えること」と「悩むこと」を混同している人におすすめ。

マナブ

もともとは論理的思考がめっちゃ苦手だった僕ですが(論理思考のうまい友人に、いつも笑われていました)、こういった本を読みつつ、徐々にトレーニングしました。

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『未来の働き方を考えよう』

どんどん伸びていく平均寿命に合わせて、働き方も変えていこうという、今後の未来を予測した書籍。とりわけ40代の方や、今の働き方に疑問を抱いている方に刺さる内容になっています。

マナブ

僕が新卒時代に読んだ本です。かなり人生に影響を受けました。というか、ここの本に書いてるとおりに生きてみたら、わりと楽になりました。

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『自分は自分、バカはバカ。』

「2ちゃんねる」の生みの親、ひろゆき氏による、面倒な相手をスルーして、生きやすくするための本。人を見下すことによって、人間関係の悩みを解決するという過激な本ですが、こういう考え方もある、という感じで参考にするのもありです。タイトルで買うのが恥ずかしい、という方はkindleバージョンもあります。

マナブ

ひろゆきは批判されてもダメージを受けないようですが、その理由として「犬に噛まれても、マジギレしないでしょ」という論理を展開しています。つまり「批判する人=犬」と思っている訳ですね。納得しました。

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『7つの制約にしばられない生き方』

旅をしながら海外で生活している著者による、日本の常識について考える本。ノマドワーカーになりたい人や、現在ノマドワークをしている人におすすめの本です。

マナブ

本の内容も有益ですが、著者自身の生き方にも共感できる一冊です。

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『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある』

根性論について科学的に解説した書籍。努力をし続けるノウハウが具体的に書かれており、挫折が日常的になってしまっている人におすすめ。

マナブ

久しぶりにすばらしい本に出会いました。

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『狼たちへの伝言』

落合陽一氏の父、落合信彦氏による人生論についての本。なんとなくやる気が起きない人でも、モチベーションが刺激されるかもしれません。

マナブ

顔面パンチをくらったような衝撃を受けました。Twitterでも何度か書いてるのですが「最高の本!!!」です最高って言ってもなにが最高なのかわかりませんよね。でも、最高としか言い表せない本です。

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『史上最強の哲学入門』

哲学作家であり、経営者でもある飲茶さんによる、哲学についての入門書。多様性が重視されている現代は、古代より価値観がアップデートされていると思っている人や、歴史は直線的に流れていき進化していくものだと思っている人は必読の良書。

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『本音で生きる』

自分の人生の決定権を、誰かに渡したくない人に向けた、ホリエモンさんによる書籍。アドラー心理学が好きな人であればおすすめの一冊です。

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『ハッタリの流儀』

ハッタリで生きてきたという堀江貴文氏による、ハッタリによって成功を収める方法が書かれた本。自分には実力がないからと、アクセルよりもブレーキを踏んでしまいがちな人なら、身にしみる本です。

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『バカとつき合うな』

こんな人いるな、と思い読み進めていると、これは自分のことかもしれない、とグサリと刺してくる、堀江貴文氏と、キングコング西野亮廣氏による共著。

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『君はどこにでも行ける』

28カ国58都市を訪れた堀江貴文氏による、諸外国についての分析と、日本について論じられた本。「君の頭の中にある国境を消していけ」というテーマのもと、現代人が持っている可能性について、熱く書き記されています。

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『自分のことだけ考える。』

ホリエモン初の、メンタルに関する本。「炎上されるものになれ!」というインパクトのあるフレーズですが、他人のことを気にする人生より、自分のやりたいことに集中しようというニュアンスが含まれています。

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『諦める力』

元陸上選手、為末大さんによる、「諦める」ことに関する、ポジティブな側面についてフォーカスされた本。人生の大事な局面で、何かを選択するときに役立つであろう一冊です。

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『その悩み、哲学者がすでに答えを出しています』

「将来が漠然と不安」「お金がほしい」「死にたくない」といった、人類の普遍的な悩みについて、哲学者が現実的な答えを提示してくれる本。哲学にありそうな小難しい話は少なく、カンタンな文章で書かれています。

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『ブチ抜く力』

実業家である与沢翼氏による、成功するための法則についてまとめられた本。自分のビジネスを持っている方や、いずれ会社に縛られない生き方をしたいと考えている方は刺激を受けるはず。

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ビジネス書

『高校生からわかる「資本論」』

150年前に出版された、マルクスの『資本論』という難解な古典を、池上彰氏が独自に解説。資本主義経済で様々な歪みが生じている今、資本主義を批判的な視点で捉えている『資本論』は、手に取ったことがない人であれば、楽しめるはずです。

マナブ

めちゃくちゃ分かりやすく、素晴らしいです。この本なら、たぶん3時間くらいで読めるので、わざわざ資本論を読まなくてもいい気がしています。

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『入社1年目の教科書』

ライフネット生命の創始者である著者による、社会人のための教科書。2011年に出版されたものなので、すこし古いと感じる部分もあるかもしれませんが、会社の新人研修で使っている企業もあるくらい、メジャーな一冊です。

マナブ

基本的には「社員向け」の本です。しかし、フリーランスでも価値ありです。というのも、僕が思うに「フリーランスで伸び悩む人は、自分のお客さんを批判している」という特徴があるからです。仕事がうまく進まなかったら、すべてお客さんのせいにしていたりで、、それだと成長しません。入社1年目の教科書で「成長マインド」を学びましょう。

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『隷属なき道』

オランダで有名なジャーナリストによる、ベーシックインカムやAIに関する本。自身の経験をソースにするのではなく、データを根拠にした主張が展開されています。

マナブ

隷属なき道は、完全に、僕の中での大ヒット作でして、友達全員に、胸を張っておすすめしたいと思える一冊でした。

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『拡張の世紀』

オーストラリアの作家による、最先端技術に関する書籍。テクノロジーがもたらす近未来について、私たちの身近な環境がどのように変わっていくか、個別具体的に予言しています。

マナブ

本の感想を一言でいうと、「とても読みやすい」です笑。感想がショボいと怒られそうですが、この本は、パートごとに内容がわかれているので、気になる部分だけのつまみ食いでもOKです。

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『AIとBIはいかに人間を変えるのか』

私たちを労働から解放してくれる、AI(人工知能)・BI(ベーシックインカム)に関する書籍。「働かざる者食うべからず」という考えをお持ちの方におすすめ。

マナブ

この本は「背景知識→筆者の主張」が明確にわかれており、読み進めやすいです。というのも、「背景知識」に関しては、場合によっては「すでに知っている話」もあるので、その場合はそこを読み飛ばして、「筆者の主張」だけを読んだりできます。

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『ブログ飯』

ブログでお金を稼ぐ方法について、具体的に執筆された本。サラリーマンからいかにして専業ブロガーになったかが描かれており、同じ道をたどってみたい方はおすすめ。

マナブ

「個性を収入に変える」という言葉に共感する人が多いのでは、と思います。Youtuberとかもまさにこれでして、みなさん「個性を収入」に変えていますよね。

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『仮説思考』

ボストン・コンサルティング・グループで20年経験した著者が、そこで熟成された「仮説思考」について執筆された本。仮説という仮の答えありきで仕事をすることによって、作業効率をアップさせたい人におすすめです。

マナブ

倫理的な問題解決のプロセスを学べます。ブログで稼ぐには、読者の問題を解決する記事を書けばOKでして、世界的なコンサル会社であるBCG流の手法を学べます。

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『世界一やさしい問題解決の授業』

マッキンゼーで学んだ、ロジカルシンキング・問題解決の考え方の基礎が記された本。本自体の厚みが薄く、イラストも多めであるため、ビジネス書が苦手な人にもおすすめ。しかし、内容が薄いわけではありません。

マナブ

問題に直面したら、その問題を1つずつ分解すればOKでして、このような問題解決の思考法を学べます。

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【同様にこの本を紹介していた著名人】
けんすう

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『上級国民/下級国民』

ベストセラー『言ってはいけない』の著者による、日本や海外の格差について書かれた本。生々しくて目を背けたくなるかもしれませんが、納得せざるを得ない内容になっています。

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『働き方 2.0 vs 4.0』

日本が推進している働き方改革(働き方2.0)は、世界の潮流(働き方4.0)に何歩先も置いていかれている、という今後の働き方のありようについて書かれた本。

マナブ

読んで後悔しませんので、ぜひ参考にどうぞ。

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『フリーエージェント社会の到来』

アメリカでは4人に1人が実践している、組織に囚われない生き方についての本。フリーライターの著者自信を含む、様々なフリーランスのインタビューが掲載されています。

マナブ

アメリカのフリーランスライターが書いた本。出版後にベストセラーとなり、多言語に翻訳され、世界中で200万部以上販売されています。

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『ビットコインとはなにか?』

ビットコインに関する素朴な質問が、Q&A形式で掲載された超入門書。電子書籍のみの販売で、47ページという少なさから、高速でビットコイン情報を吸収できます。

マナブ

とりあえずの入門として、サクっと読んで見ると良いでしょう。超基礎的な全体像から、参考サイトを学ぶことができます。

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『いまさら聞けない ビットコインとブロックチェーン』

コインチェック創業者による、仮想通貨の入門書。「これでわからなければ、ごめんなさい!」という、著者の自身が垣間見える帯が特徴的。

マナブ

かなり噛み砕いて説明されているので分かりやすかったです。ビットコインの基礎知識から、ブロックチェーン技術、さらには関連の仮想通貨を学ぶことができます。

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『ブロックチェーンの衝撃』

仮想通貨技術の根幹である「ブロックチェーン」について解説している本。各章ごとに、専門家がブロックチェーンについての見解を提示しています。

マナブ

ビットコイン関連ビジネスに興味のある人、それ関連のビジネスを始めてみたい人は読んでおいて損しません。

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『仮想通貨革命』

管理主体を持たない通貨、仮想通貨の技術が世界にどんな影響をもたらすかが書かれた書籍。2014年に出版された本ですが、いまだに売れ続けている定番の本です。

マナブ

仮想通貨の基礎知識だけではなく、ビットコインやブロックチェーン技術が世の中にどういったインパクトを与えるかが書かれています。

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『ブロックチェーン革命』

新たなビジネスチャンスの火種となる「ブロックチェーン」が、いかに偉大なテクノロジーかを解説した本。仮想通貨の流出事件などで、漠然とネガティブなイメージがある人におすすめ。

マナブ

ブロックチェーンの基礎知識を網羅的に理解できる本。

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『一日も早く起業したい人が「やっておくべきこと・知っておくべきこと」』

起業をするためにやっておくべき段取りが、具体的に書かれている本。本書を読みながら、今日にでも起業の準備を進めることができます。

マナブ

起業に必要なプロセスがまとめられた本です。すぐに起業したいって人ではなくても、手元に持っておいて損はない一冊です。

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『嫌われる勇気』

青年と哲人の対話によって、アドラー心理学について学びを深めていく書籍。Amazonで3,000レビューを超え、超ベストセラーとなった、人間関係で悩むすべての人のためのビジネス書です。

マナブ

哲人と青年の対話形式であるため、アドラーの心理学がとても理解しやすかったです。

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【同様にこの本を紹介していた著名人】
けんすう堀江貴文中田敦彦西野亮廣

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『フィンテック』

金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせたフィンテックについて、これを一冊読めば大丈夫、という確かな内容の書籍。

マナブ

どんなに忙しくても、どんなに金欠でも、とりあえず読むべき本です。この本を読むことで、現在のフィンテック事情から将来予想を学ぶことができます。

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『デジタル・ゴールド』

ニューヨークタイムズ記者である著者が、各国のビットコイン関係者に直接取材し、その実相について掘り下げたルポルタージュ。物語や歴史としての方が、情報として吸収しやすいという方におすすめ。

マナブ

どういった人が、どういった思いでビットコインを作り、どんな問題や苦労があったのか?ビットコインのロマンを感じる一冊です。

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『こんな僕でも社長になれた』

「ロリポップ!」や「CAMPFIRE」を創った、連続起業家の著者による自叙伝。貧乏、イジメ、登校拒否、ひきこもり、両親の離婚などの経験がある人におすすめ。

【同様にこの本を紹介していた著名人】
堀江貴文

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『やりすぎない筋トレ』

筋トレインフルエンサーによる、女性にやりすぎと引かれないための、ちょうどいい筋トレのすすめ。著者のYouTubeチャンネルとセットでトレーニングするのがおすすめです。

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『多動力』

インターネットのおかげで、あらゆる業界がつながる時代になった今、様々なエリアを渡り歩く「多動力」こそが求められている、という自己啓発書。ホリエモン=逮捕された人、という印象を持っている方が読むと、イメージが変わるかもしれません。

参考:Twitter

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『稼ぐが勝ち』

ライブドア元社長のホリエモンさんによる経営哲学。ゼロから社長という職業をやってみたい、という方におすすめ。

参考:Twitter

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『サードドア』

お金もコネもない、何者でもないあなたを導く、「成功への抜け道(サードドア)」について書かれた本。仕事や人間関係など、正面玄関から突撃しようとしている人におすすめ。

【同様にこの本を紹介していた著名人】
けんすう

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『ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である』

著名ブロガー総勢110名へアンケートを取り、ネットで成功するためにはどうすればよいかを推察した本。インターネット黎明期のインフルエンサーリストが、掲載されており、こちらを活用すると、ネットサーフィンが捗ります。

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『動画2.0』

前澤友作氏のYouTubeチャンネルなどを手がけている「ONE MEDIA」の創業者による、動画時代を勝ち抜くための本。参考になる動画のURLも掲載されており、これから動画市場に参入したいという学生など、初心者におすすめ。

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『世界へはみ出す』

沖縄県出身の無職から、アフリカ8カ国でビジネスをするようになった著者による自叙伝。ストーリベースで、海外起業の実情を知ることができる、珍しいビジネス書です。

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『プラス月5万円で暮らしを楽にする超かんたんアフィリエイト』

ゼロからアフィリエイト(成功報酬型広告)で稼ぐためのノウハウが収録された本。第一線で活躍している人よりは、はじめの一歩を踏み出したい人向けの書籍です。

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『ブランド人になれ!』

リクルート→ライブドア→LINE→ZOZOと、大手企業を渡り歩いてきた著者による、会社の奴隷解放宣言。マンガ版も発売されています。「〇〇会社の△△さん」というよりも、「△△さんってどこの会社にいるんだっけ?仕事を頼みたいんだけど」という覚え方をされたい人向け。

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『人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている』

実力を磨くよりも、はるかに人生を好転させる、「錯覚資産」という真新しい概念について解説された本。実用的な行動経済学に関する書籍で、インターネットで名をあげたい人なら、手元に置いておきたい一冊です。

【同様にこの本を紹介していた著名人】
けんすう

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小説

『竜馬がゆく』

シリーズ累計2,500万部を突破した、司馬遼太郎の金字塔である、坂本龍馬の一生を描いた小説。歴史小説を嗜む方であれば、ほとんどの方が通る定番の本です。

マナブ

竜馬がゆくで勇気をもらい、次なる行動に踏み出せました。

出所:manablog

【同様にこの本を紹介していた著名人】
孫正義

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『スティル・ライフ』

「この世界がきみのために存在すると思ってはいけない。世界はきみを入れる容器ではない。」という引き込まれるようなことばから始まる、1988年の芥川賞受賞作。透明感のある文章が好みの方におすすめ。

マナブ

池澤夏樹さんの本を読むと「言葉の響きで癒やされる・・・」という状態になるので、たぶんすべての本を購入して読破しました。

出所:manablog

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『深夜特急』

作家であり旅人でもある著者による、旅にまつわるエッセイ。旅行意欲をかき立てられる、影響力のある書籍です。

マナブ

深夜特急はバックパッカーのバイブルとされている本で、これを読むとすべてを投げ出して旅にでたくなります笑。単調な日常に飽きてしまった方はぜひ一読をオススメします。

出所:manablog

【同様にこの本を紹介していた著名人】
羽生善治

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『ゲームウォーズ』

映画「レディー・プレイヤー1」の原作となった、オアシスというVR空間にのめり込むファンタジー。アメリカの方が書いた小説なのに、日本のポップカルチャーがギチギチに詰まっています。アニメ「電脳コイル」が好きな人におすすめ。

マナブ

この先の未来を思い描くには最適な一冊ですね。

出所:manablog

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『拝金』

堀江貴文氏が自身の半生を題材にした、ノンフィクションのようなフィクション作品。「ゲームに勝つなんて簡単さ。必ず自分が勝てるルールを作ればいい。」という、読者の行動を促されるようなことばが散りばめられており、起業やプログラミングによるサービスづくりなどを、やり切りたい人におすすめ。

参考:Twitter

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『成金』

ホリエモンさんによる、起業家を題材にした小説。過去のITバブルの実情を知ることができるため、歴史は繰り返すということを実感している方であれば、参考になることが多いはず。

参考:Twitter

【同様にこの本を紹介していた著名人】
藤田晋

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『マネーロンダリング』

ビジネス書が発売されればヒット間違いなし、の橘玲氏によるデビュー小説。香港での資金洗浄をテーマにした作品であるため、日本国外在住の方や、海外法人での勤務経験もしくは保有している方だと、臨場感を持って楽しめるはずです。

参考:Twitter

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『地面師たち』

不動産取引の詐欺を生業とする「地面師」たちを題材とした小説。2017年に実際に起こった、63億円を地面師たちにだまし盗られる「積水ハウス事件」がモチーフになっており、組織犯罪の巧妙さが話題となりました。

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『清く正しく、殺人者』

「三毛猫ホームズ」シリーズでお馴染みの著者による小説。タイトルのギャップに惹かれた人は、手にとってみることをおすすめします。

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『ナオミとカナコ』

ナオミとその親友のカナコが、DV夫であるカナコの旦那をふたりで殺すために、画策してく物語。普通の人間が犯罪に手を染めていく様子が、リアリティがあってゾクゾクすること間違いなしです。

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『何もかも憂鬱な夜に』

刑務官の主人公と、強姦殺人をした容疑者との物語。

参考:Twitter

【同様にこの本を紹介していた著名人】
吉沢亮

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『とんび』

昭和三十七年、ヤスさんは生涯最高の喜びに包まれていた。愛妻の美佐子さんとのあいだに待望の長男アキラが誕生し、家族三人の幸せを噛みしめる日々。しかしその団らんは、突然の悲劇によって奪われてしまう──。

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『ボクたちはみんな大人になれなかった』

過去と現在をSNSがつなぐ、切なさ新時代の大人泣きラブ・ストーリー。

【同様にこの本を紹介していた著名人】
東野幸治あいみょん

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